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ご訪問ありがとうございます♪

ガイアシンフォニー

地球交響曲(ガイアシンフォニー)のDVDの発売が再開された。

前回のスペシャル版を購入しそびれてねぇ。

どうしようかなぁ・・・

31500円だもんなぁ・・・

でも、あの映像が自分のものになるなら・・・

かなり悩む。

10セットまとめて購入すると1割引だって。
でも・・・それでも28350円・・・。

馬場俊英さん

友人のブログで知った「ただ君を待つスペシャルサイト

映像や一つ一つに添えられた物語も懐かしほのぼのしぃのですが、なんと言ってもバックに流れる曲がめちゃ良い!!
馬場俊英さんの「ただ君を待つ」

恥ずかしながら、何度もリピートしちゃいました。

彼のオフィシャルサイトまで飛んで行き、ネットで聴けるラジオまで拝聴してるやつ・・・

なんと彼は!!

大きな声では言えないが・・・


同期じゃん!


ウゥ〜ン・・・だから、懐かしさを感じるのだろうか?

思い切ってアルバムも購入しちゃおうかと思ってます。
そうよ!私へのクリスマスには間に合わないから、誕生日プレゼント!!そうしよう♪

皆も好きになるよきっと♪

おもろかったマンガ

花田少年史 1 (1) 花田少年史 1 (1)
一色 まこと (2006/04)
講談社

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日本へ一時帰国していた時に、弟が実家に置きっぱなしにしてたマンガ本に嵌った。
高校を卒業した頃からマンガを買うことはなくなって、看護学校の寮生活の時は回って来たら読む程度だった。
マンガを読むよりも、刺激的な毎日だったのだと思う。今も(^・^)

就職してからは漫画に触れる事もなくなり・・・でも手塚治虫氏のマンガは実家にあったので、時々思い出しては読み返していたかなぁ・・・。「三つ目が通る」「火の鳥」が大好きだったなぁ。

一時帰国の時は、暇さえあればブック○フへ行って、立ち読みしては100円の本とかを仕入れていた。(爆)
分厚い本はなるべく日本にいる内に読みつくして(荷物になるから)、全て置いてきた。
そんな時、手にとった本がこの「花田少年史」家にあったのは4巻までだったけど、人生凝縮されたみたいにめちゃおもろかったし泣けた。

で、映画にもなっちゃって・・・
機会があれば観たいのぉ〜

皆様も機会があったら、このマンガ読んでみて下さい。
ちなみに、私は持ってません。


温まるスープ

時にゆったりとした時間を過ごしたいと思う。
あなたのために―いのちを支えるスープ あなたのために―いのちを支えるスープ
辰巳 芳子 (2002/08)
文化出版局

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難しい話は苦手だけど、医食同源などを読んでいると、
季節のものを食するのが身体を助けると理解する。
主食にしても、夏には麦や蕎麦などの麺類。
冬は玄米。
いくら栄養価が高いといっても、夏に玄米を食べ続けると暑くて暑くて・・・と言う。

寒い冬に向けて、玄米を弱火で長時間炒って保管する。
(火力の全開が10とたら、3〜4くらいで約1時間)
小麦色がいい、きつね色では成分を壊しそうだと書いてあるけど、
ちょっと炒りすぎたような部分もあり、それはご愛嬌。
玄米を炒る


先日それで玄米スープもどきを作った。
水1リットルに対して半カップの玄米で30分ほど炊く。
本来は昆布や梅干も入れるけど、今回は玄米のみで
玄米スープ


以前、いざと言うときの為に「レトルト玄米スープ」を購入した事があったけど、
高かったなぁ・・・
それに、食事が取れなくなるような病気もしなかったし。

炒り玄米さえ常備していれば、後は30分煮込めばいい。
そのまま飲んでも、ピューレにしてもいい。

心温まる冬に向けて

心ひとつ

今日は濃い一日だった。

買いそびれてしまった地球交響曲(ガイアシンフォニー)のDVDを鑑賞する機会をいただけました。ありがとうございます。


1995年のどこかの企画で、無料鑑賞券をいただいたのがガイアシンフォニーとの出逢いでした。
大好きなジャックマイヨール、朝の散歩はシュノーケリングで海の中。ダライラマ14世の言葉と・・おにぎりを握る老女?
この頃、私は精神的に若かった(幼かった?)。佐藤初女さんって一体何者なのかしら?という疑問で終わっていたあの頃。
それでも、この時の感動はずっとずっと消えることはなく『もう一度観たい!』と願い続けてていたのでした。

第1話と第4話を観てきました。

以前、子育てブログ(過去記事)でご紹介した本
大きな森のおばあちゃん 大きな森のおばあちゃん
柴崎 るり子、天外 伺朗 他 (2001/12)
明窓出版

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映画を観ながら「似た話しだなぁ」と思っていたら、自分でも日記に書いてるけど第一話に登場するダフニーさんのお話を基にした童話でした。

これで、1、2、4を観たことになるけど、この映画に籠められたメッセージはみな共通しているのよね。
ここにも感想(過去記事)を書いたけど
グランドファーザー グランドファーザー
トム,ジュニア ブラウン (1998/10)
徳間書店

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100年以上前に生きていた人も同じことに気付いている、知能の高い動物もわかっていること。

自然の全てものにも生命が宿っているし、それは私達とつながっている。自分の命も、母なる地球(ガイア)の大きな命の一部分であるということ。
常識にとらわれ疑るよりも、生命の持つ力を信じること。
信じる心の持ち方一つで、全てが変わる。信じられないような力が沸き起こってきたりするもので・・・。

あの映画に登場する人たちは皆、地球は大丈夫ですと言ってくれるんですね。ちゃんと、どうかなる前に皆が気付くのです、と・・・。そう信じることで、ちゃんと良い方へ向かう事を知ってるんです。

子育ても同じ、不安を抱えて育てていれば、悪い方へ転がるばかり、人生も同じく。

そう、心ひとつ。大丈夫よねって信じること。
 
 
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